襟裳岬 (依旧是一个人)歌词

2022年5月12日14:28:02襟裳岬 (依旧是一个人)歌词已关闭评论 5 次浏览
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张蔷襟裳岬 (依旧是一个人) – 张蔷 (Rose Zhang)北の街ではもう 悲しみを暖炉で燃しはじめてるらしいわけのわからないことで悩んでいるうちにおいぼれてしまうから黙りとおした歳月を ひろ

张蔷
襟裳岬 (依旧是一个人) - 张蔷 (Rose Zhang)
北の街ではもう 悲しみを暖炉で
燃しはじめてるらしい
わけのわからないことで
悩んでいるうちに
おいぼれてしまうから
黙りとおした歳月を ひろい集めて
暖めあおう
襟裳の春は 何もない春です

君は二杯めだよね コーヒーカップに
角砂糖ひとつだったね
捨ててきしまった
わずらわしさだけを
くるくるかきまわして
通りすぎた夏のにおい 想い出して
なつかしいね
襟裳の春は 何もない春です

日々の暮らしはいやでも やってくるけど
静に笑ってしまおう
いじけることだけが
生きることだと
かいならしすぎたので
身構えながら 話すなんて
アー臆病なんだよね
襟裳の春は 何もない春です
寒い友達が 訪ねてきたよ
遠慮はいらないから 暖まってゆきなよ